| Nikon AF-S DX VR 18-200mmF3.5-5.6G |
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レンズ構成 | 12群16枚 |
| 絞り枚数 | 7枚 | |
| 最小絞り | F22-36 | |
| 最短撮影距離 | 0.5m | |
| フィルター径 | 72o | |
| 重量 | 560g | |
| 定価 | ¥110,250 |
| いいわけ |
| 通称「ずぼらレンズ」と言われ,多少大きく重くて値段がレンズメーカー製の同クラスよりも倍近く高いのに,「テレ端で半絞り明るくて,手ぶれ補正が付いている」だけで爆発的に売れているレンズ. D200買った当初は.「しばらく要らないだろう」と感じていて,当の品物もしばらく品薄状態. 夏過ぎによく行くキタムラで,「今注文すれば納期2ヶ月くらいかな?」という言葉に予約.ところが2週間で納品されてしまいあっと言う間に手にしてしまった1本. 撮ってみて盟友DX18-70mmはもう使わないだろうと決意し,すぐに友人に譲ったのだった. |
| インプレッション |
| D200&D300に付けてサマになる標準ズームはこれだけってこともあり,ほとんどコレ1本で撮っている.ワイド端はそこそこの画質,テレ端はちょっと不満が残る.手ぶれ補正能力は絶大でかなりの暗いシーンでも手振れせずに撮れる! 最悪なのが自重で動いてしまうことのあるズームリング,気付くといつの間にかテレ端になっている.下向きだと三脚に付けて適度な位置にズームを止めてもいつの間にかテレ端・・・.手で押さえたら,ブレブレorzどーすりゃいいんだよ. |
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